
5年ぶりにタゲリを撮影
立春過ぎの田圃で
2月、24節気は立春もすぎ、はや雨水を迎える時期になりました。早戸川川原の鳥撮りは、いつもは市毛小学校裏から上流で行っていましたが、カシラダカやオオジュリン、ベニマシコ、チュウヒも見られるという話を聞き、2月15日は上坪浄水場下から下流側の川原と田圃を鳥撮り散歩をしてみました。目当てのカシラダカやオオジュリンには出会えませんでしたが、5年ぶりにタゲリの撮影ができました٩( ‘ω’ )و。また、珍客のイタチも撮影できましたので紹介しますm(_ _)m。









陽だまりでスイセンが咲き始め小さな虫たちが寄ってきている(右)
田圃で採餌する白鳥の群れ
小場江用水路と那珂川の間の田圃は、例年1〜2回、稲の蘖(ヒコバエ)の実を目当て白鳥が現れます。2月7日は夕方から翌日にかけ雪が降ることを予知し食い溜めの為か100羽以上の白鳥の群れが堀口小学校下の下の田圃で賑やかに採餌していました。




自宅付近で
自宅の前の家の庭の梅の木は、早咲きなの上今年は例年よりさらに早く1月中頃から花が咲いています。その花の蜜を求め、メジロも集まってくるのでパシャリ✌︎(‘ω’✌︎ )。また、久々に現れたオジョウ(ジョウビタキ♀)も至近距離でパシャリ✌︎(‘ω’)✌︎。







今年は梅が早く咲き始めたので、みかんの提供はこの時で終了です🤗


至近距離(数m)での撮影は今季初😆


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